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2010年 セミナー・研修実績

2010年に実施させて頂いた主なセミナー・研修をご紹介します。

<会計ソフトメーカー主催 オープンセミナー>
 ・最強組織の創り方

<オープンセミナー>
 ・部下や後輩の本来の能力を発揮させる3つのルート
 ・部下の可能性の見つけ方
 ・営業の基本「顧客志向」の極意をつかむ

<大手建設会社 新人研修>
 ・マナー研修

<大手飲料メーカー 営業マン向け研修>
 ・営業の基本「顧客志向」の極意をつかむ

<大手消費財メーカー 若手・中堅営業マン研修>
 ・成果を上げるためのPDCAの回し方

<大手製薬会社 営業マン向け研修>
 ・営業の基本「顧客志向」の極意をつかむ

<メガバンク 女性行員向け研修>
 ・キャリアを考え、主体的に働く

<大手通信会社 新任部長研修>
 ・リーダーシップ研修

<大手化粧品メーカー 営業所長向け研修>
 ・部下の可能性の見つけ方

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2009年の研修、セミナー実績

2009年8月の起業後に行った主なセミナー、研修をご紹介します。

<大手消費財メーカー 若手営業マン研修>
 ・営業の業績を上げるためのPDCAを学ぶ

<若手経営者向けセミナー>
 ・夢を描き、実現させるための連続セミナー

<大手教育機関 経営管理職向けセミナー>
 ・中期経営計画の描き方、立案方法

<大手サービス業 リーダーシップ研修>
 ・自分のプレゼンスを磨き、発揮する

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次世代リーダー育成プログラム参加者からの声をご紹介します。

半年間にわたる次世代リーダー育成プログラムに参加された方から嬉しい声を
戴きましたので、紹介させて頂きます。

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製造業 商品開発リーダー 30代男性

1「このプログラムを参加して、自分が得たもの、気づいた事を
聞かせてください」

自分一人が自分の課を回しているのではない。
自分中心ではない。(ずっと自分が回していると勘違いしていた)
しかし、メンバーの協力がなければ回らない。
さらには上司の協力も必要。

⇒自分自身の驕りが強かった。
 私がいなければダメだと思っていた。
 会社を(課)をまとめるには自分自身が目標、目的としている(G)を
 明確にしてメンバーを誘導して自分の目指す(G)に対して具体的に
 私がやるべき事(g)を明確に表示して仕事をする事を学んだ。


2「このプログラム期間中の現場実践を通して、職場での変化が
何かあったのであれば聞かせてください」

課全体ではまだ大きな変化は起きていないが、新入社員のメンバーは
私の大きなビジョンを話した際に共感してくれた。
そしてその一歩としての目標である
商品開発を責任を持って担当してくれている。
その気持ちとやる気がものすごく伝わって、私自身はすごく幸せを感じている。
私の大きなビジョンがメンバーに多少でも(お世辞かもしれないが)通じて
同じ目標を持って仕事をしてもらえるのは本当にうれしい。
今までの10年間で、このような気持ちになったのは初めてでした。
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組織活性プログラム参加者からの講師・ファシリテーターへのフィードバックです。

私たちは、多様な意見を参加者から引き出し、押しつけでなく自分たちが自発的に組織を活性化していく意志と進め方を見つけてもらえるように、関わらせて頂きます。
その為に、企業研修の通例である一人の講師がすすめるのではなく、二人体制で進めていきます。

  ・親しみやすく、進行がスムーズであった。
  ・気さくな感じで笑顔が絶えず非常によい印象でした。
  ・予定された結果に導くのではなく、意見や場の流れを見て
   より本音が出るように進めてくれていたと思います。
   教えるという立場ではなく、流れが悪くなった時に進め方を
   提案するような立場が良かったと思います。
  ・気の遣い方というか、神経の使い方が勉強になった。
  ・その場の雰囲気や出てきた課題に対して、研修を組み立てていただいたところは、
   良かったと思います。
  ・全員が意見を出し合えるよう誘導して頂き皆が発言できたこと。
  ・机を挟んでとかではなく、受講者と同じ立場にたって会話・議論が出来た。
  ・議論の中で的確にフォローが入り、議論の進行がスムーズになった。
  ・発言をする雰囲気づくりが非常にうまく、参加者は周りを気にせず、意見を言うことができていました。
  ・人柄や進め方がフランクな感じで、皆が話し易い場を作ってくれた。
  ・考え方を押しつけることなく、話しやすい雰囲気を作ってくれた点は良かった
  ・自由な雰囲気を出していただき、リラックスして研修に参加することが
   できた。
  ・話が上手で、リズム感が出て、話しやすい雰囲気になり、講師の方に対し
   て威圧・プレッシャーを感じる事はありませんでした。
   講師の方が男性・女性のペアであった事もあってか、会話のかけあいで笑
   みが出たり、年齢や、やさしい風貌もあってか、リラックスして研修を受
   ける事が出来ました。意見をわかりやすく整理したり、面白く表現する事
   は特に良かったと思います。
  ・決して上から押し付けないところが良かった
  ・研修生の自発的な意見の発信を促してくれた点は、非常に良かった。
  ・明るくて親しみやすく良かったです。
  ・参加者の雰囲気(空気)を察知して、合間にゲーム的な事入れたりするなど
   上手く研修を進めてもらった。

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組織活性プログラム参加者の方々からの声(2012,01,23)

当社が組織活性の為のチェンジエージェント育成支援をさせて頂いた企業様から参加者の声を戴きました。

【あなたがこの4回を通して、気付いたこと、学んだこと、印象深いことをご記
入ください。】

  ・今まで係わりの無かった人との接する事ができ、
   職種を問わず共通する悩みを抱えて仕事をしていることが分かった。 
  ・「本音を語る」「本音を聞く」という行為は、「人の意見を素直に聞く」、
   「真剣に 考える」ことに繋がると感じました。
  ・受け身ではあるが、徹底して受け身を通せる力が、参加者にはある。
  ・受け身が美である意識。(悪く言うと受け身であるが、忍耐強い)
  ・本音で話す大切さと環境の大切さ
  ・意見交換のためのいろんな手法
  ・笑顔のかもし出す雰囲気 
  ・人によって、考え・受け取り方はそれぞれ違う。
  ・インフォテックを元気にする特効薬はない。
  ・個々のやる気をどう上げるかが課題。
  ・他人の意見を、否定せずに聞くという姿勢。
  ・今までなら自分の結論ありきで否定していたような意見でも
   なぜそういう考えに至ったかを考えると理解でき、参考になる部分もあった。
  ・ディスカッションでは幹部社員および人事系の人間が居ないという環境だと深い部分まで
   話し合えて良いと感じた。ということはみんな相当なプレッシャーを感じているということ
   かもしれない。
  ・参加したメンバが同じ方向を向いて、会社を良くしたいと思っていることがわかったこと。
  ・部署が変われば、それぞれ悩み、考え方が違うことが分かりました。
  ・一人の力だけではなく、数人を集めて、行動を起こすことにより変えることが出来る。
  ・弊社の仕事の仕方として、受動的なものであることが特徴であることを感じ
   た。これからはビジネスプランを練り、自分がどうするべきかを考えて
   行動していきたいと感じました。 
  ・同じ社内でも、会社に対する考えが、自分と同じ部分や全く異なる考えがあると感じた。
  ・本音で語ることの大切さと難しさ
  ・自分の本音(何のために働いているのか、何を大切にして働いているのか)
   が明確でないこと、また会議メンバーも本音を出すことを恐れている?
   本音を出せない習慣がある。言っても仕方ないとあきらめているからかも
   しれない。
  ・社内にもかかわらず、あったことがない人がいることに気付いた。
  ・世代の同じ人とのこの研修を通じ、仕事・立場が違えども、
   それぞれ、仕事での悩みがあり、その受け止め方・考え方の違い、
   そしてそれを解決するすべも悩みのとらえ方でどうにかなることが
   あることに気づいた。
  ・自らの視野の狭さを痛感した。他部門の同僚の姿をみることで我々の置かれ
   ている厳しい状況について、考えさせられた。
  ・【気づいたこと】
    年代の近い同じ会社の従業員と価値観が近いこと、業種によって違う
    部分もあれば、同じ様な課題を持っている事を確認しました。
    業種によって違う部分では、なんとなくは分かっていてもはっきりと
    認識出来ていなかった部分の理解が深まりました。
    互いが理解できていなければ協調も難しいと思うので、大事な事だと
    思います。今後も違いがあるという事の認識と気づく事の必要性を考
    えて行動していきたいと思います。
   【学んだこと】
    本音あるいは本音に近い部分の内容について、自分の考えを整理した
    り、他のメンバーの意見を聞いて自分で考えてコメントしたりしま
    した。その事によって、考えを整理する、分かりやすく話をする、聴
    く、質問する、褒めるという力が鍛えられたり、他のメンバーの良い
    ふるまいから自分のふるまいを見直す事がありました。
   【印象深いこと】
    自分の過去からの行動を振り返り、それを他のメンバーに話す事で、
    自分が何を考えて行動してきたか、大事にしてきた価値観や、問題と
    なった事を整理しながら再確認しました。
    その事を、これからの自分の歩み方を考えるという事に結びつけて
    行きたいと思います。   
  ・会社の将来を真剣に考えている方が多かった
  ・人の発言の中に、真意が隠れている事。
  ・モチベーションの維持、向上は一人ではなくフォロアーがいて周囲に浸透する
   ものであり、今後の活動に活かしたいと思います。

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  • お悩み事例2 共に将来を担ってくれる人材が見つからない
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